アトリエティース

暮らしの質を進化させる、
スーパーウォールの家

スーパーウォール
  1. 01温熱環境

    温熱環境
    魔法瓶のような高い断熱性で
    家の中の温度差が少ない暮らし。

    冬のリビング、エアコンで快適な室内も、廊下やトイレは寒く感じるのではないでしょうか。この温度差は、暮らしの快適性を損ねるだけではなく、ご家族の健康にも影響を及ぼします。そんな、家の中の温度差を少なくするには、住まいの気密・断熱性能を高めることが大切なのです。

  2. 02空気環境

    空気環境
    計画換気システムで
    24時間、健やかな空気を保つ。

    近年は、PM2.5(微少粒子状物質)などによる大気汚染、カビ・ダニ、花粉といったアレルゲンの対策など、空気環境に注目が集まる中で、住まい全体の通風など、計画的な歓喜に目を向けることも必要です。室内の空気環境を清浄化することは、ご家族の健康のために重要なポイントです。

  3. 03災害への備え

    地震・台風・竜巻など自然災害から家族を守る。

    効率よく耐震性を高める壁倍率5倍のパネル

    住宅の壁倍率

    • ■一般的な筋交い

      一般的な筋交い
    • ■SW壁パネル

      SW壁パネル
    • ■一般的な筋交い(5倍相当仕様)

      一般的な筋交い(5倍相当仕様)
    • ■SW壁パネル(5倍)

      SW壁パネル(5倍)

    SW壁パネル(5倍)は、同じ力では壊れていません。
    変形量も筋交いの半分です。

    ※試験は公的試験機関で実力試験として実施、試験体には石膏ボードを張っています。
    ※壁倍率は、基準法上の倍率とし、双方とも壁倍率5倍の基準値は満たしました。

    耐震等級3の設計で大規模な地震に備える

    耐震性能の等級

    • 耐震等級1
      極めてまれに(数百年に一度程度)発生する自信でも倒壊しない程度の耐震性
    • 耐震等級2
      建築基準法の1.25の耐震性
    • 耐震等級3
      建築基準法の1.5の耐震性

      消防署や警察署など防災の拠点となる建物がこの基準に相当します。

    • 極めてまれに
      (数百年に一度程度)
      発生する自信でも
      倒壊しない程度の耐震性
    • 建築基準法の
      1.25
      の耐震性
    • 建築基準法の
      1.5の耐震性

      消防署や警察署など防災の
      拠点となる建物が
      この基準に相当します。

  4. 04耐久性

    耐久性
    通気層構造と高性能断熱材が
    住まいの耐久性を高める。

    末長く快適に暮らすために、世代を超えて住み継げる家であるために、また、資産価値を維持し続けるために、建物の耐久性を見逃してはなりません。一番のポイントは、湿気による壁内部への結露の発生を抑えること。特に断熱材の対湿性がそのカギとなります。

  5. 05省エネ・創エネ

    耐久性
    省エネからゼロエネへ
    暮らしのエネルギーを
    家でつくる。

    国の省エネルギーセサクでは、2020年までにZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を標準的な住宅にすることを目標として掲げています。これからの時代に求められるものは、省エネ+創エネによるゼロエネ住宅。スーパーウォールの家もこのテーマに積極的に取り組んでいます。

  6. 06音環境

    音環境
    すぐれた
    遮音性能により
    音のストレスから
    解放する。

    暮らしにおける、音を取り巻く環境は様々です。車や電車の騒音、ご近所から聞こえるピアノの音、犬の鳴き声、室内においては子どもがはしゃぐ声や趣味で楽しむオーディオの音漏れへの心配など、ストレスを感じることが多くありますが、住まいの遮音性を高めることで解消できます。